NYK
日本容器グループ
株式会社エヌ・ワイ・ケイ
NYK
>>長期修繕計画について悩んではいませんか
長期修繕計画(給水タンク)について悩んではいませんか

長期修繕計画での考慮点

●耐久性のあるもの(出来れば一生もの)
●改修に不断水工事が可能なもの
●流通の多段階性を出来るだけ排除(良いものを安く)
●信頼性と実績のある会社を選択
●大地震が来ても壊れない丈夫なタンク
●維持メンテナンスが楽なもの
●景観に釣り合いの取れた形状・色の選択

お答えできるのはNYKータンクだけです
積立制度と融資制度

長期修繕計画の資金計画は莫大な費用がかかることから、予め管理組合員に知らしめ、コンセンサスを得るのが重要なポイント

★給水タンクはマンション等の共用部分であり、管理組合による毎月の修繕積立金の蓄積により賄われます。
★修繕積立金は1戸あたり約1万円/月
★資金の不足分については住宅金融公庫や民間金融機関等からの融資(リフォームローン)により補われます。詳しくは公庫などに相談するのがよいでしょう。

NYKタンク
鋼板製一体型
ライニングタンク
槽の内外面を焼付けエポキシ樹脂
             ライニング&コーティングを施工した
                           超耐久性能を持つタンクのことです
1.毎年50件〜60件のタンク・ 更新工事の実績を有します
既存のパネルタンクの老朽化により、
寿命が3倍以上ある
NYKタンクに置き換えられております。
2.一度設置すれば更新する必要がありません。
従来のパネルタンクは20年経過したものについては
交換を勧めるようにしてますが、
NYKタンクはその必要がありません。

3.水槽の更新工事一式をお請けいたします。
計画・設計・積算・工事・アフターケアー
一切を請け負います

4.保守契約を交わし、責任を持って継続維持管理いたします。

●パネル型水槽のライフサイクルコスト

イニシャルコストは割安でも60年のライフサイクルコストを考えると、なんと
イニシャルの6倍以上のコストがかかる計算になります。ほっとけませんヨネ!

建物の耐久性は60年ぐらいとされております。同じように設備機器も60年機能させなければなりませんヨネ。
従来のパターンですと、水槽の場合、約20年に1回老朽化に伴い更新する必要があります。その分皆さまの大きな出費となるんですね。

 問 産
 題 廃
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 残 理
 り  の
 ま
 す
NYKタンクは、
適正なメンテナンスをしていけば、なんと60年間のライフサイクル(建物の耐久性)のなかで一度も更新せずに役目を終えることが可能なんです。
もちろんその分費用は節約できるのです。
どちらを選択するかは一目瞭然ですよね!!!

 NYKタンクのライフサイクルコスト

総費用はパネルタンクなどにかかる費用の2.5分の1で済み、超割安となります。

 

60年目:結局、更新なしで役目を果たします

 皆さまの積立金は残ります。
 そして別の資産に有効投資されます。
 


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TEL 03-3281-1946